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初枝「ボクシングってロープに頭をぶつけて死んだ人もおるだらがぁ。ほれぇ、力石っ人も死んだだら」
嘉子「漫画だないですか」
ちょっ、初枝婆さん、力石はないでしょ、力石は…。
仕事が少し早く終わったので、押入れの中の整理をしました。先日、同人誌を終えたので、今回は溜まりに溜まった『りぼん』を200冊(1992年4月号~2008年11月号)。我ながらよくもこんなにも買ったものだと…。
これが無くなるだけでも押入れがスッキリします。
春日大社 ( 東経135度50分58秒 北緯34度40分39秒 )
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
激しく体力を消耗しそう…。
1年間でたった1日だけ「大記録」を達成できる元日に向け、多くの鉄道マニアたちが盛り上がっている。経路が重複しなければ最短経路の運賃で乗車できるJRの規則を最大限に生かし、終夜運転となる年明けから元日の深夜まで“大回り”で電車に乗り続けるという挑戦だ。首都圏“一筆書きの旅”の経路とは、これだ!
マニアの計算によると、東京近郊区間の一筆書き最長距離は上野から西日暮里の料金(130円)で首都圏1都6県をグルッと回るルートで、その距離はなんと776.1キロ! これは東京から福山(広島県)までの距離に相当する。
所要時間は23時間超。したがって、乗車券の有効期限1日の中で記録を達成できるチャンスは元日しかない。今回は南武線で終夜運転がないのがネックと思われていたが、夕刊フジが確認したところ、記録達成は可能だ。
鉄道ファンの間では「来年はダイヤがよいので大回りが可能。なら実行あるのみ」との声がもっぱら。鉄道にひたすら乗って楽しむ「乗り鉄」専用のネット掲示板でも「しんどいけど挑戦する」など、決意を表明する書き込みが多い。
鉄道アナリストの川島令三氏は「大回り乗車はわりとポピュラーで挑戦者も多い。最長ルートを考えるのは頭のトレーニングにもなる。130円で丸1日列車に乗れるのだから“乗り鉄”には最高の日です」と言う。あなたも挑戦してみます?
( ゚д゚)ポカーン
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(;´Д`)